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        <title>マスターNori のつぶやき</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>小惑星探査機「はやぶさ」地球帰還 おめでとう！そしてさようなら！</title>
            <description><![CDATA[<span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content">自らが瀕死の状態にもかかわらず、地球に大事なカプセルを送り届けようとしている「はやぶさ」 
。<br />あと少しです。<br />きっと我々地球人に喜んでもらえると思って、今頃必死で最後の力をふりしぼっているんでしょう。<br />これほど人間味あふれる探査機って過去に
あったんでしょうか？</span></span></span><br /><br />2010年6月13日（日）午後10時50分過ぎ、「はやぶさ」が7年の傷だらけの宇宙の旅から、無事帰還しました。<br /><br />そして燃え尽きていきました。<br /><br />ただただ感動です。<span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content"></span></span></span><span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content"></span></span></span><br /><br />私はユーストリームを見ながら、<a href="http://twitter.com/norintw" target="_blank">ツイッター</a>でつぶやいていました。<br /><br /><a href="http://twitter.com/norintw" target="_blank">@norintw</a> 和歌山大学宇宙教育研究所をはじめ、スタッフの皆さんがんばってください。今最後の力をふりしぼっている「はやぶさ」が戻れないのが悲しく感じます。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw 現在いい音楽流れているけど、カプセル戻ってくるうれしさと「はやぶさ」が大気圏で燃え尽きてしまう哀しみが同時にやってきます。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw いよいよ「はやぶさ」の命が終わってしまうぅー (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd )<br /><br />@norintw 7年間、ほんとにほんとにご苦労様でした。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd )<br /><br />@norintw どんどん悲しさがこみ上げてくる。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw いよいよ生放送スタートです。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw きた (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd )<br /><br />@norintw 光が見えました。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw 7年間トラブル続きの宇宙の旅でしたけど、「はやぶさ」は無事任務を果たしてくれました。そしてあの光とともに、本体は消滅してしまいました。ほんとに夢をありがとう！ (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />@norintw スタッフの皆さん、お疲れ様でした。そして感動をありがとう！あとはカプセルの回収もよろしくお願いします。 (@live_universe live at http://ustre.am/iOgd ) <br /><br />現在その時の映像がユーストリームで配信されています。<br /><a href="http://www.ustream.tv/recorded/7634995" target="_blank">http://www.ustream.tv/recorded/7634995</a><br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" id="utv289780" name="utv_n_215717" height="386" width="480"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7634995&amp;locale=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/7634995" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7634995&amp;locale=ja_JP" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv289780" name="utv_n_215717" src="http://www.ustream.tv/flash/video/7634995" type="application/x-shockwave-flash" height="386" width="480"></object><br /> <br />
ほんとによかったです。<br /><br />こんな感動的な場面をリアルに見ることができたことをありがたく思います。<br />関係者の皆さん、和歌山大学宇宙教育研究所のスタッフの皆さん、ほんとにありがとうございました。<br /><br /><a href="http://spacecan.jp/spap/master/2010/03/post-28.html">小惑星探査機「はやぶさ」過去の投稿</a><br /><br />from Nori<br />]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2010/06/post-29.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 23:35:33 +0900</pubDate>
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            <title>小惑星探査機「はやぶさ」地球帰還ほぼ確実！</title>
            <description><![CDATA[2003年5月に打ち上げられ、05年11月にイトカワ着地に成功、その時に<a href="http://spacecan.jp/spap/master/2005/11/post-71.html">ブログに書きました</a>。<br /><br />それから約5年、燃料漏れや姿勢制御装置の故障などが続発。<br />いろいろな困難がありました。<br />当初の予定を3年延期して今年6月の地球帰還を目指してきましたが、それがほぼ確実となってきたようです。<br /><br />なんとすばらしいことでしょう。まさにロマンです。<br /><br />6月にはぜひ無事に大気圏突入までがんばってもらい、カプセルを回収してもらいたいと思います。 ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2010/03/post-28.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 23:40:58 +0900</pubDate>
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            <title>Windows Vista Service Pack 2について</title>
            <description><![CDATA[<p>本日<a href="http://spap.jp/blog/cyaki/" target="_blank">チャキ</a>がVistaをService Pack 2にしたら、音が出なくなったと大騒ぎ！</p><p>私も一応いろいろ調べてみました。</p><p>するとWindows UpdateでWindows Vista Service Pack 2へのバージョンアップ後、サウンドが聞こえなくなる現象が起こっているようです。</p><p>現在マイクロソフトのホームページで、その解決法など注意書きがあります。<br />
<br />
一度以下のページをじっくり読んで理解してからService Pack 2にしたらいいと思います。</p><p>Windows Vista Service Pack 2 および Windows Server 2008 Service Pack 2 に関する情報<br /><a target="_blank" mce_href="http://support.microsoft.com/kb/948465/ja" href="http://support.microsoft.com/kb/948465/ja">http://support.microsoft.com/kb/948465/ja</a><br /><br />上記のページの中段あたりに以下のように書いてある部分があります。</p><p>「SP2 に関する問題のトラブルシューティング方法の詳細」<br />「Windows Vista SP2 および Windows Server 2008 SP2 をインストールした後、サウンド デバイスまたはハードウェア デバイスが動作しなくなることがあります。」<br />948481 Windows Vista Service Pack をインストールした後で発生するサウンドに関する問題のトラブルシューティング方法<br /><br />「<a href="http://support.microsoft.com/kb/948481/" target="_blank">948481</a>」をクリックすると「サウンドに関する問題のトラブルシューティング方法」のページに飛びますので、一度確認してみてください。</p><p><br />なお、 SP2のアンインストール方法は「MB-Support」というサイトの以下のページで詳しく説明されています。<br /><br />「MB-Support」<br /><a target="_blank" mce_href="http://mbsupport.dip.jp/" href="http://mbsupport.dip.jp/">http://mbsupport.dip.jp/</a><br /><br />「Windows Vista SP2 アンインストール方法」<br /><a target="_blank" mce_href="http://mbsupport.dip.jp/vista_sp2_6.htm" href="http://mbsupport.dip.jp/vista_sp2_6.htm">http://mbsupport.dip.jp/vista_sp2_6.htm</a></p><p>私自身のPCは現在残念ながらXPのままですので、実際に確認できていませんが、一度試してみてください。<br />
なんだかいつもService Packが出た時は、こんな不安な状態が起こるもんですねぇ。</p>from Nori ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/12/windows-vista-service-pack-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 23:24:48 +0900</pubDate>
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            <title>ツイッターが大流行！</title>
            <description><![CDATA[最近<a href="http://twitter.com/" target="_blank">ツイッター</a>の話題がよく目に飛び込んできます。<br />140文字の範囲で手軽に情報を書き込めるサービスです。<br />ちょうどブログとチャットを足して２で割ったような感じです。<br /><br />以前は、Dreamweaverやホームページビルダーのような作成ソフトを使ってホームページを作っていたので、デザインとかページ構成を考えなくてはなりませんでした。<br />それに、FTPでサーバーにアップするという作業もありました。<br />まぁ、それも一つの楽しみでもあったわけですが。<br /><br />ところが、そういった作業を意識しなくても、簡単に思ったことを投稿できるブログが流行してきました。<br />今や誰もがブログを持つようになりました。<br />確かにブログは、伝えたい内容に集中できるので、デザインを考えなくてもよくなり、無駄な時間が必要なくなりました。<br />私もブログは大いに活用しています。<br /><br />ところが、はやりでブログを立ち上げた人には、その簡単なブログでさえも書くのが億劫になってきたようです。<br />タイトルを考えるのが億劫。なにを書こうか考えるのが億劫。ブログを続けるのがたいへん。<br />それなら、ネットに発信をやめればいいと思うのですが・・・<br /><br />そこで生まれたのが、ツイッターなるものです。<br />なにも考えずにただ140文字でつぶやくだけなんです。<br />これなら書く内容をさほど考えなくてもいいから、楽なんです。<br />その結果、どうでもいいような内容がツイッター上には、いっぱい書かれてあります。<br />それなら、ローカルっぽい自分たちだけの掲示板で十分だと思います。<br />もちろんフォローしなければ目に入ることもないのですが・・・<br /><br /><br />ただ、こんなどうでもいいようなことがブログ以上にインターネット回線を占有してくるんじゃないかとちと心配しています。<br />そういう意味では、ブログの方が内容的に少しはしっかりしたものが書かれているんじゃないかと思われます。<br /><br />また、ブログでいう「トラックバック」の代わりがツイッターでは「フォロー」という機能です。<br />ブログの場合、へんなところからトラックバックをされて困るので、せっかくの便利な機能であるトラックバックをOFFにしているブログサイトが多いことだと思います。<br />簡単に横繋がりができるフォロー機能も、そのうち悪い影響がでてくるんじゃないかと危惧します。<br />今のところは出来ませんが、そのうちフォロー機能を外せるようになってくるんじゃないかと推測します。<br />そうなると本来の便利機能が結局使われないということになりそうです。、<br /><br />まぁツイッターの便利な使い方としては、ブログかホームページを別に持っていて、そこへのご案内というのがいいのかもしれません。<br /><br />企業は、今のところそんな使い方をしているようです。まだどこも模索状態なんですね。<br /><br />私も「<a href="http://twitter.com/spaptw" target="_blank">☆スペっぷ☆ツイッター</a>」として、☆スペっぷ☆関連サイトのご案内用としてやっています。<br />もっともっと便利な利用の仕方が出てくるかもしれません。<br />さぁーツイッターはどうなっていくんでしょうね。<br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/11/post-27.html</link>
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            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:25:55 +0900</pubDate>
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            <title>シャープ製太陽電池搭載のソーラーカー 「グローバル・グリーン・チャレンジ」に参戦</title>
            <description><![CDATA[東海大学「ライトパワープロジェクト」のソーラーカーチームがオーストラリア大陸約3,000kmを縦断するレース「グローバル・グリーン・チャレンジ」のソーラーカー部門に参戦します。<br /><br />今回完成した新型ソーラーカー 「Tokai Challenger」 には、高性能なソーラーセルをはじめ数々の先端技術が集結しているようです。<br />とてもかっこいいです。<br /><br />特に注目は、世界最高水準のセル変換効率30％で出力1.8kWのシャープ製宇宙用化合物太陽電池が搭載されていることです。<br /><br />ドライバーは、あのパリダカで有名な篠塚建次郎。<br /><br />それと日本の学生チームもいろいろがんばっていますね。<br /><br />レースは2009年10月25日から31日の7日間。<br />ぜひ、日本のエコ技術を世界にアピールする意味でも、がんばってもらいたいものです。<br /><br /><a href="http://www.u-tokai.ac.jp/GGC2009/" target="_blank">東海大学ソーラーカーチーム　ライトパワープロジェクト</a><br /><br />[結果] <br />10月28日（水）<br />東海大学チャレンジセンターのライトパワープロジェクトが「グローバル・グリーン・チャレンジ」ソーラーカー部門で見事に初優勝を果たしました。<br />おめでとうございます。<br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/09/post-26.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
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            <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 10:49:42 +0900</pubDate>
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            <title>ウォークマン復活！</title>
            <description><![CDATA[携帯オーディオと言えばウォークマンだったのが、iPodが発売されて以来、そのシェアは、完全に塗り替えられていました。<br /><br />ソニーが携帯オーディオ市場でパソコンメーカーに負けるとは、信じがたい現象で、個人的にほんとに残念な思いでした。<br /><br />そのウォークマンが約4年8か月ぶりに販売台数シェアで1位に返り咲いたようです。<br /><br />iPodファンがiPhoneに流れたのかもしれません。<br /><br />それにしても、よくここまで追い上げたものです。<br /><br />やはり日本の企業にがんばってもらわないといけません。 ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/09/post-25.html</link>
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            <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 11:27:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>「サントリーミュージアム天保山」が休館</title>
            <description><![CDATA[2009年8月21日サントリーホールディングスが「サントリーミュージアム天保山」を2010年12月末に休館すると発表しました。<br />年間数億円の赤字で採算が悪化しているとのこと。<br /><br />創業の地である大阪から文化施設が消えるのは、ほんとに寂しい限りです。<br /><br />私は、個人的に「<a href="http://spacecan.jp/osaka/photowalk/osaka/suntory-museum.html" target="_blank">サントリーミュージアム天保山</a>」が好きで何度か行きました。<br />建物のデザインも特徴ありますが、海のそばということで、眺めもよかったです。<br />ここに行くとなんとなく、日常とは違う雰囲気になれました。<br /><br />サントリーは、野鳥の小冊子も出していたことがあります。<br />文化支援にほんとに積極的な企業でした。<br /><br />それが、キリンとの統合話が出たとたん、今回の文化施設撤退の話が出てきました。<br />儲け話だけに走るのではなく、サントリーのような文化活動に熱心なところもその企業価値として評価する市場を作っていく必要があるのではないでしょうか。<br /><br />大阪からは撤退しても、東京にある「サントリー美術館」は存続させるようです。<br />またまた東京シフトですか？<br />それにしても、大阪にはいい文化施設が、育たないのはなぜでしょうか？<br />残念でなりません・・・<br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/08/post-24.html</link>
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            <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 10:50:43 +0900</pubDate>
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            <title>古代米使った清酒 なにわの育（はぐくみ）</title>
            <description><![CDATA[大阪府立大と酒造会社・西條合資会社（河内長野市）が、古代米「アサムラサキ」を使って清酒を共同開発したようです。<br />その名は、「なにわの育（はぐくみ）」。<br />ピンク色で、アルコール度数15 - 16度らしい。<br />抗がん作用などがあるといわれるアントシアニンが多く含まれているという。<br />府大ブランドの健康酒が来年3月市販される予定。<br />これは、楽しみです。<br /><br />大阪府大もいろいろやってくれますねぇー。<br />もっともっといろんなことアピールせんと、大阪の知事さんには、まだまだその存在価値をわかってもらえませんよ。<br />大阪府大がんばれ！<br /><br /><a href="http://spap.jp/fan/2010/04/post-292.html" target="_blank">2010年4月7日一般発売！</a><br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/04/post-23.html</link>
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            <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 22:50:59 +0900</pubDate>
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            <title>Windows XP のメインサポート2009年4月14日終了</title>
            <description><![CDATA[今後、電話やメールでの無償サービスは終了し、すべて有償になります。<br />ただ、ほとんどの方が、パソコンにプリインストールされたOEM版でしょうから、パソコンメーカーがサポートしてくれます。<br /><br />プログラムの修正や新機能の追加は終了します。<br /><br />ただ、私たちが一番心配するセキュリティ更新プログラムの提供は、延長サポートである2014年4月8日まで提供されますので、今のところWindows XP （Home Edition含む）を使っていてもまったく問題ないですね。<br /><br />メーカーは、ネットブックといって5万円前後の安いパソコンをどんどん売っています。<br />あれは、いまだにほとんどWindows XPなんですから。<br /><br />やっぱり使い慣れたOSが、一番いいですよね。<br /><br />ただ、たまにWindows 98 を使っている人がいますが、ローカルで使うのはいいでしょうけど、インターネットにつなぐのは危険ですから、やめた方がいいですよ。セキュリティ更新はないですから。<br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/04/windows-xp-2009414.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 11:28:34 +0900</pubDate>
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            <title>シャープ 堺液晶工場 10月稼働</title>
            <description><![CDATA[シャープは、堺市で建設中の大型液晶パネル工場を2009年10月稼働と発表しました。<br /><br />大阪経済界でも、ほっとしているところだと思います。<br /><br />工場が動き始めると、大阪府内の中小企業との取引拡大や雇用面での波及効果、視察、商談、会食などが盛んになってどんどん好影響がでてきます。<br />私が住む南部まで不動産屋さんが、土地建物を捜しに訪問してきており、不動産関連でも活気がでてきます。<br /><br />液晶パネルと太陽電池の二大工場を中心に、関西電力の太陽光発電所計画などいろいろ動き出します。<br /><br />以前は、堺の臨海と言えば公害コンビナートでしたが、今後は環境先進型コンビナートになっていく予定です。<br /><br />大阪は、堺から動き出す気配が感じられます。<br /> ]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/04/-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 16:56:32 +0900</pubDate>
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            <title>「よっしゃ、USJ」について</title>
            <description><![CDATA[私たちが「よっしゃ、USJ」を立ち上げたのはUSJがオープンした年と同じ2001年3月20日（祝日・木）でした。<br /><br />大阪好きが集まるホームページとして「<a href="http://spacecan.jp/osaka/">よっしゃ、大阪！</a>」を立ち上げた私たちとしては、大阪が力を入れたUSJを応援しようというのは、当然でした。<br />それで、「よっしゃ、大阪！」にちなんで「<a href="http://spacecan.jp/usj/">よっしゃ、USJ</a>」を立ち上げることにしました。<br />あれからもう8年が経ちました。ほんとに早いものですね。<br /><br />USJのオープン当初いろいろな問題も発覚しました。<br />特に2002年はひどかったですねぇ。<br />私たちの<a href="http://spacecan.jp/usj/hoyahoya/back02_1_12.html" target="_blank">ほやほやにゅーす</a>にもその時の内容が残っています。<br />他のUSJ応援サイトの掲示板では、USJのことをぼろんちょんに書く人たちがたくさんいました。<br />ディズニーと比べて劣るだとか書いている人もいました。<br /><br />そんな時でも「よっしゃ、USJ」では、大阪のUSJとしてただひたすら応援してきました。<br />年間パスは、当初7回行かないと元をとれないくらい高い時がありました。<br />私たちは、USJに対してメールしたり、電話したり、いろいろ前向きな意見や苦言を言ってきました。<br />私たちが要望してきた内容が、結果としてその通りに現在ではなっていることって結構あるんですよ。<br /><br />アトモスフィアのようにせっかく取材してホームページで紹介したにもかかわらず、すぐに終わってしまったりということも多々ありました。<br />最初は多くのUSJ応援ページがあって公式ホームページ以上に内容が充実しているところがたくさんありました。<br />というのも、公式ホームページは、当初たいした内容ではなかったんです。<br />公式ページを見ていた人は少なかったように思います。<br />ほとんど応援ページを参考にしてUSJへ行っていたことでしょう。<br />でも、苦労して紹介しても内容がすぐに変更になるので、そのうちどんどんその気力がなくなってきたところも増えました。<br /><br />当初から地道に更新を続けている応援サイトは数少なくなっています。<br /><br />私たち「よっしゃ、USJ」は、その数少ない一つになろうとしています。<br /><br /><a href="http://spacecan.jp/usj/blog/2008/10/aki.html" target="_blank">サポーターあき</a>も参加して楽しいUSJをどんどん紹介していこうと思っています。<br />現在はブログで更新中です。<br /><br /><a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>や<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!</a>で「USJ ブログ」と検索してみてください。<br />オフィシャルブログと並んで上位に「<a href="http://spacecan.jp/usj/blog/" target="_blank">よっしゃ、USJ ブログ</a>」が表示されているはずです。<br /><br />9年目もどんどん更新していきますので、よろしくお願いします。<br />]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/04/usj-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 11:03:40 +0900</pubDate>
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            <title>大阪府立大学とシャープが共同研究</title>
            <description><![CDATA[シャープは現在堺に先端工場を建設中ですが、その工場内に大阪府大のエコロジー研究所の学外拠点を設置するようです。<br /><br />まずは研究テーマとして「廃棄物の再資源化」と「植物栽培」。<br /><br />コンビナート内で出た廃棄物を再資源化する技術の研究やLED照明や廃熱、排出二酸化炭素を利用した植物栽培研究といい、ほんとに未来志向な内容です。<br /><br />エコ企業として力を入れるシャープといろいろな研究をしている大阪府大が力を合わせる産学連携は、ほんとにいいことだと思います。<br /><br />大阪の橋下知事が、大阪に大阪府立大学と大阪市立大学の2つの公立大学は要らない。大阪府大はその存在意義がわからないから必要ないのではないかというようなことを言っていました。<br /><br />そのようなことを知事に言わせたということは、大阪府大は今までいろんな意味でアピールが足らなかったと思います。<br /><br />また堺市も大阪府大の移転問題の時には、いろいろ反対したのですから、もっと堺にある大学として応援していくべきです。<br /><br />大阪企業で堺に太陽光発電工場を建設中のシャープ、大阪の公立大学で堺に立地する大阪府大。<br />今後が楽しみな連携です。<br /><br />先にも書きましたが、アマゾンの物流センターもすでにシャープ工場の近くにその姿を現しています。<br /><br />堺市は今どんどん動き出しています。環境エコの最先端都市としても全国の見本としてしっかりした行動を起こしていってもらいたいものです。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 11:11:43 +0900</pubDate>
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            <title>HAYABUSA −BACK TO THE EARTH−はやぶさ物語一般上映 ＜大阪市立科学館＞</title>
            <description><![CDATA[<span class="info">2003年5月。日本から小惑星探査機「はやぶさ」が打ち上げられました。</span><br /><span class="info">目的地は「小惑星イトカワ」</span>。<br />その「はやぶさ」が小惑星の石を持ち帰ろうとしています。<br />2010年、無事に地球に持って帰ってきてくれるのでしょうか？<br /><br />その現在進行中の物語がCGで美しい映像として2009年４月１日から同科学館で一般上映されます。<br />なんだかロマンがいっぱいで早く見てみたいと思います。<br /><br />上映期間：
      2009年4月1日（水） − 2010年3月31日（水）&lt;予定&gt;<br />上映時刻：
      13：00（43分間バーション）<br />観覧料：
      大人600円　/　高校・大学生450円　/　中学生以下300円<br />TEL：06-6444-5656<br /><br />大阪市立科学館<br /><a href="http://www.sci-museum.jp/" target="_blank">http://www.sci-museum.jp/</a><br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 17:37:43 +0900</pubDate>
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            <title>堺にアマゾンのでっかい物流センター</title>
            <description><![CDATA[あのネット通販のアマゾンが2009年8月初旬、堺市に物流センターを開業します。<br />現在千葉にある2つの物流センターに次いで3ヶ所目。<br />国内最大規模で西日本の物流拠点となるようです。<br /><br />アマゾンをよく利用する私としては、関西に拠点ができることは非常にうれしく思います。<br />特に、それよりうれしいのは、シャープをきっかけにたくさんの企業が、堺に集まりだしたことです。<br /><br />大阪のベイエリア構想の中心的存在として、堺の重要性が増してくることはまちがいなさそうです。<br /><br />今までの堺じゃなく、しっかりせんとあきませんね。<br /><br /><a href="http://spacecan.jp/mall/amazon/" target="_blank">バーチャルモール スペースキャン Amazonコーナー</a><br />]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/03/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">つぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 22:24:51 +0900</pubDate>
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            <title>「WorldChat/J」の想い出</title>
            <description><![CDATA[「WorldChat/J」というのは、３Dチャット空間サービスのことです。<br />1997年か1998年頃でしょうか？（2003年頃閉鎖してしまったようですが）<br />盛んに多くの人がこの「WorldChat/J」に、はまっていました。<br />というのも今まで経験したことのないような不思議さです。<br /><br />アバターというものになって仮想空間を動き回れるのです。<br />この「WorldChat/J」は、最初に宇宙ステーションのような建物にワープします。<br />窓からは星がたくさん見えていて、まったく宇宙空間そのものです。<br /><br />パソコン画面に見えているものが、自分の目で実際に見えているのと同じ動きをします。<br />友達が前を歩いていて呼びかけるとちゃんとパソコン画面の中で振り向いてこっちを見ます。<br />話すのは、チャットといって文字で打ちます。<br />この文字チャットのおかげで文字を打つのが速くなった人も多かったと思います。<br />速く文字を打たないと会話にならないのですから。<br />多くの人が夜になるとその空間に入ってきました。<br /><br />またいろいろな人（アバター）とその空間で出会いました。<br /><br />もうあれから10年ほど経ちます。<br />そこで出会った人と今年になって2人と連絡が取れました。<br />一人は、大阪。あと一人は東京です。<br />なんだか不思議で仕方ないのです。<br />一つの時代を過ごした同胞です。<br /><br />この2人、私にとってはとても貴重な人のような気がします。<br /><br />懐かしい「WorldChat/J」の時の話もしてみたいものです。<br />]]></description>
            <link>http://spacecan.jp/spap/master/2009/02/worldchatj.html</link>
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            <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 00:51:30 +0900</pubDate>
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