古代米使った清酒 なにわの育(はぐくみ)
大阪府立大と酒造会社・西條合資会社(河内長野市)が、古代米「アサムラサキ」を使って清酒を共同開発したようです。
その名は、「なにわの育(はぐくみ)」。
ピンク色で、アルコール度数15 - 16度らしい。
抗がん作用などがあるといわれるアントシアニンが多く含まれているという。
府大ブランドの健康酒が来年3月市販される予定。
これは、楽しみです。
大阪府大もいろいろやってくれますねぇー。
もっともっといろんなことアピールせんと、大阪の知事さんには、まだまだその存在価値をわかってもらえませんよ。
大阪府大がんばれ!
2010年4月7日一般発売!
その名は、「なにわの育(はぐくみ)」。
ピンク色で、アルコール度数15 - 16度らしい。
抗がん作用などがあるといわれるアントシアニンが多く含まれているという。
府大ブランドの健康酒が来年3月市販される予定。
これは、楽しみです。
大阪府大もいろいろやってくれますねぇー。
もっともっといろんなことアピールせんと、大阪の知事さんには、まだまだその存在価値をわかってもらえませんよ。
大阪府大がんばれ!
2010年4月7日一般発売!

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